イベント概要:挑戦の熱気を間近で感じよう!
どんなイベント?
本イベントは、「熱狂の場 学生起業って本当にアリ?〜現役学生起業家たちが、本音で激論〜」と題し、Startup Weekend Moriyama Vol.11のキックオフとなるプレイベントとして開催されます。
現役のZ世代起業家たちが、円卓を囲んで成功談はもちろん、失敗や苦労、そしてお金や人間関係といったリアルな悩みを赤裸々に語り合います。
いつ・どこで開催?
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開催日時: 2026年8月5日(水) 16時~
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開催場所: 滋賀県大津市今堅田2丁目10-4 インキュベーションオフィス「TOKIZA」
- JR湖西線「堅田駅」から徒歩7分とアクセスも便利です。
料金・入場方法
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参加費:無料(軽食付き)
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定員: 約30名(先着順)
見どころ:3部構成で学生起業のすべてを体験!
このイベントは、参加者が学生起業のリアルを深く知ることができる3部構成となっています。
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第1部:学生起業家トークバトル(16:15~)
- 現役のZ世代起業家たちが、リアルな本音や不満、生活費のシビアな話まで赤裸々に激論を交わします。
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第2部:スペシャルセッション「先輩起業家にぶつける若者の壁」(17:30~)
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特別ゲストとして、株式会社リーフワークス代表取締役の澤健太氏が登壇します。学生起業家たちの悩み相談に乗り、企画へのフィードバックを行います。先輩経営者の視点からのアドバイスは、きっと大きな学びとなるでしょう。
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第3部:ミートアップ&フラット懇親会(19:00~)
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登壇者やゲスト、そして参加者同士がフラットにつながれる懇親会が予定されています。同じ志を持つ仲間や、経験豊富な先輩たちとの出会いは、今後の挑戦への大きな一歩となるはずです。
登壇する学生起業家たち
様々な分野で活躍する学生起業家たちが集結します。
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東 紘世氏(立命館大学4年 / NeiPia合同会社 代表社員)
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佐々木 翔真氏(Aviator 代表)
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大森 渚生氏(関西学院大学4年 / 株式会社Winttle 代表取締役社長)
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小竹 悠暉氏(株式会社Winttle 代表取締役)
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岸田 宗将氏(近畿大学2年 / 太陽の応援団 団長)
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向井 涼一氏(ColdOne合同会社 代表社員)
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玉井 芳果氏(琵琶粉(BIWAKONA) 副社長)
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田辺 龍之介氏(Cheer Harbor 代表)
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浦谷 直樹氏(Common farm 代表)
対象者
「起業に興味がある」「自分の限界に挑戦したい」といった一歩を踏み出したい学生はもちろん、新しい挑戦を応援したい、あるいは刺激を受けたい社会人も大歓迎です。未来を担う若者たちの熱気と本音に触れてみませんか?
申込・予約方法
参加を希望される方は、以下のイベント詳細ページからご確認ください。
インキュベーションオフィス「TOKIZA」について
「TOKIZA」は、挑戦者がつながり、学び、事業創出に取り組むためのインキュベーションオフィスです。先輩経営者やパートナー企業の支援を受けながら、新たな事業を形にする場として機能しています。今回のイベントも、そうした挑戦を後押しする活動の一環です。
株式会社リーフワークスは、ビジネス向けクラウドサービスの提供を通じて、挑戦者の支援にも力を入れています。
今後の展開
インキュベーションオフィス「TOKIZA」では、今後も挑戦者が学び、つながり、挑戦を続けられる環境づくりを進めていくとのことです。セミナーやワークショップも順次開催予定であり、挑戦者と支援者双方の熱量で、滋賀県の活性化を図っていくことが期待されます。より実践的で継続的なサポートを提供できるよう、企業や機関との連携も深めていく方針です。
本イベントに関するお問い合わせ
Startup Weekend 守山実行委員会 内藤 朗人
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E-mail: arnold.naito@gmail.com
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TEL: 090-9283-6618



