展示会

文具好き集まれ!「ステーショナリー&ペーパーグッズフェア」「STYLISH文具フェア」9月開催!

文具好き集まれ!「ステーショナリー&ペーパーグッズフェア」「STYLISH文具フェア」9月開催!

イベント概要

  • どんなイベント?

    • 「第67回ステーショナリー&ペーパーグッズフェア」と「第34回STYLISH文具フェア」が同時開催される、文具と紙製品の総合トレードショーです。

    • 最新の文具からデザイン性の高いアイテム、こだわりの逸品まで、多種多様な商品が一堂に会します。

    • 商品の仕入れはもちろん、OEM(相手先ブランドによる生産)や名入れ、ブランドとのオリジナルグッズ製作に関する商談も可能です。

  • いつ・どこで開催?

    • 会期: 2026年9月2日(水)~4日(金)

    • 会場: 東京ビッグサイト東2ホール(「第102回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2026」内)

  • 料金・入場方法

    • 入場料: 無料(ただし、事前登録制です。お忘れなく!)

    • 招待状の請求はこちらから: tshow.co.jp/tigs/102tigs/

  • 対象者

    • 文具業界関係者、小売業者、オリジナルグッズ製作を検討している企業、文具愛好家など、幅広い方が対象です。

展示会の様子

イベントの見どころ

このフェアでは、文具のトレンドを肌で感じられるだけでなく、ビジネスチャンスも広がっています。

注目の出展企業と商品

  • 株式会社サクラクレパス: 人気定番商品「クーピーペンシル」や「クレパス」とのオリジナルコラボ商品を提案します。

  • シヤチハタ株式会社: ギフトや「推し活」におすすめのカラフルなアイテムや、ラッピングに役立つ商品を紹介します。

  • 株式会社デザインフィル: 文具メーカーとしてのノウハウを活かした、ノベルティやOEM商品などを製作しています。

  • マックス株式会社: ホッチキスの樹脂カバーを革や木、アルミに代替した、環境に優しい製品などを展示します。

  • 株式会社Heart&Story: 心温まる「励ましのポストカード」を出品します。詳細はInstagramでチェック!

    励ましのポストカード

  • 株式会社エヌ・コバヤシ: 上質なレザー小物・革製品の企画製造を小ロット・OEM対応で提案します。

    革製品の展示

文具・ステーショナリー関連のセミナーも開催!

文具の魅力をSNSで発信するヒントが得られるセミナーも開催されます。

  • 日時: 9月3日(木)16:00~17:00

  • 会場: 東京ビッグサイト会議棟

  • タイトル: 文房具の魅力をSNSでどう届ける?~実例から学ぶ、認知や集客へのヒント~

  • 講師: 伊藤智美氏(SNS運用アドバイザー)

  • 概要: SNSでの文房具との出会いや購入のきっかけが増える中、効果的な投稿方法や「欲しい」「行ってみたい」といった気持ちを生み出すための考え方を、文房具店のInstagram事例を交えながら解説します。

  • 詳細・お申込みはこちら: tshow.co.jp/tigs/102tigs/seminar.htm#tab2=s10

セミナー講師のイラスト

2つのフェアで広がる文具の世界

  • 第67回ステーショナリー&ペーパーグッズフェア

    • 筆記用具、紙製文具、ラッピング、パッケージなど、文具全般や紙製品、成形品を商材とした総合的なフェアです。OEMや名入れなどのビジネスにも最適な場となるでしょう。
  • 第34回STYLISH文具フェア

    • デザインステーショナリーや上質なこだわりの文具の仕入れ、オリジナルグッズの製作に関する商談が可能です。

これらのフェアは、消費財マーケットで日本最大規模のトレードショーである「東京インターナショナル・ギフト・ショー」内で開催されます。前回は2,789社が出展し、22万人以上が来場した実績があり、その規模の大きさがうかがえます。

会場へのアクセスと便利情報

東京ビッグサイトへのアクセスもスムーズです。

  • 無料送迎バス

    • りんかい線国際展示場駅から便利な無料送迎バス「ギフト・ショーシャトル」が運行されます。ぜひご利用ください。
  • 会場への交通アクセス: tshow.co.jp/tigs/102tigs/access.htm

  • 文具エリアへのご案内図

    文具エリア案内図

出展に関する資料請求

もし出展を検討されている方がいれば、以下のリンクから資料請求が可能です。

文具の最新トレンドからビジネスのヒントまで、たくさんの発見があること間違いなしのイベントです。ぜひこの機会に東京ビッグサイトへ足を運んでみませんか?