イベント概要をチェック!
-
どんなイベント?
- 既存のメール対策をすり抜ける「社長を騙る詐欺メール」の脅威と、AIを活用した最新の防御策を学ぶオンラインセミナーです。
-
いつ開催?
- 2026年9月9日(水)13:00~14:00
-
どこで参加できる?
- オンライン(ウェビナー形式)なので、どこからでも気軽に参加できます!
-
料金は?
- 参加費無料!
-
見どころは?
-
既存フィルターが防げない原因を徹底解明!
-
Barracuda Impersonation ProtectionによるAI検知と可視化の仕組み。
-
Microsoft 365やGoogle WorkspaceとAPI連携し、既存環境に「追加」で導入できる手軽さ。
-
実際の管理画面を用いたUIデモや、気になる費用感も紹介されるので、具体的な導入イメージが掴めます。
-
-
どんな人におすすめ?
-
メール対策を導入済みだが、社長・役員を騙る詐欺メール被害に悩んでいる企業の方。
-
既存のメールフィルターやゲートウェイがなぜすり抜けるのか、その原因を知りたい方。
-
現在のメール環境を変えずに、より強固なセキュリティ対策を検討している方。
-
-
どうやって申し込む?
-
以下の専用ページから、今すぐお申し込みください!
-

巧妙化する詐欺メールの脅威
「いつもの取引先」や「自社の役員」を装った詐欺メール(BEC:ビジネスメール詐欺)の被害が、企業規模を問わず急増しています。迷惑メールフィルターやメールゲートウェイを導入しているにもかかわらず、これらの巧妙な手口を防ぎきれないケースが増えているのです。近年は生成AIの悪用により、文面がより自然になり、従業員一人ひとりの注意に頼るだけでは防ぎきれない段階に入っています。
既存対策の「なぜ」を解き明かす
正規の送信元や自然な文面を装うなりすましメールは、シグネチャや評価情報に基づく従来型のメールフィルターでは検知が難しいとされています。そのため、多くの企業が「なぜ止められないのか、原因も掴めない」という不安を抱えています。
このウェビナーでは、デジタルテクノロジーが最近の被害事例と手口の変化を紹介し、既存のフィルターやゲートウェイでは「なぜ防げないのか」という根本的な原因を整理します。
AIがもたらす新たなセキュリティ
バラクーダネットワークスジャパンは、メールセキュリティソリューション「Barracuda Impersonation Protection」を活用したアプローチを紹介します。この製品は、AIが社内の通信パターンを学習することで、既存対策をすり抜ける異常なメールを検知します。Microsoft 365やGoogle WorkspaceとAPIで連携する方式のため、既存のメールゲートウェイを置き換えることなく「追加」する形で導入できるのが大きな特長です。
また、検知の状況や理由を可視化するダッシュボードを備えており、社内への報告・説明にも役立ちます。当日は、実際の管理画面を使ったUIデモや費用感も交え、具体的な導入イメージを掴むことができるでしょう。
主催・共催
-
デジタルテクノロジー株式会社
-
バラクーダネットワークスジャパン株式会社
協力
- マジセミ株式会社
さらなる情報はこちら
マジセミでは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを多数開催しています。過去セミナーの公開資料や、他の募集中セミナーは以下のリンクからご覧いただけます。
この貴重な機会を逃さず、ぜひご参加ください!



