# AI映像の未来がここに！「WFAIA 2026」アワード表彰式が9月3日開催、受賞作上映と豪華クリエイター陣のトークセッションでワクワクが止まらない！

- 出典: user-flow（https://user-flow.net/）
- URL: https://user-flow.net/2026/08/27/ai%e6%98%a0%e5%83%8f%e3%81%ae%e6%9c%aa%e6%9d%a5%e3%81%8c%e3%81%93%e3%81%93%e3%81%ab%ef%bc%81%e3%80%8cwfaia-2026%e3%80%8d%e3%82%a2%e3%83%af%e3%83%bc%e3%83%89%e8%a1%a8%e5%bd%b0%e5%bc%8f%e3%81%8c9/
- カテゴリ: 展示会
- 公開日: 2026-08-27
- 更新日: 2026-08-27

---

## イベント概要：AI映像の最前線を体感しよう！

AIネイティブな映像制作を実践するクリエイターを称える「WFAIA 2026」は、その表彰式を通じて、AI時代の映像クリエイティブの新たな可能性を示します。

### どんなイベント？

AIツールを活用し、人間のビジョンやセンス、技術が光る映像作品を発掘・称賛するクリエイティブアワードの表彰式です。当日は、各部門の受賞作品発表と大型スクリーンでの上映が行われます。さらに、AI映像制作の第一線で活躍するゲストによるトークセッションやスポンサーブース展示（会場参加者限定）、アフターパーティー（会場参加者限定）も実施されます。

### いつ・どこで開催？

-
**開催日時：2026年9月3日（木）11:00～18:00**（アフターパーティーは18:00〜20:00）

-
**開催方式：ハイブリッド開催**

**オンサイト（会場）：東京大学 伊藤謝恩ホール**

-
**オンライン：YouTube Live**（限定公開）

### 参加費用・入場方法

-
**費用：無料**

-
**参加方法：Peatixでの事前申し込みが必要です。**

**会場入場チケット：** Peatixイベントページで＜会場入場チケット＞をお申し込みください。会場は自由席です。

-
**オンライン視聴チケット：** Peatixイベントページで＜オンライン視聴チケット＞をお申し込みください。当日までに、参加のためのリンクが運営より送付されます。

### 見どころ

- **5部門の受賞作品を大型スクリーンで上映！**

    「AIアニメ」「広告」「ショートドラマ」「バイラルSNS」「キッズ教育」の5部門で募集された、AIを活用した創造性豊かな作品が発表・上映されます。

- **世界トップクラスのクリエイター陣が審査！**

    PixarやIndustrial Light & Magic（ILM）、元Amazon MGM Studios、ElevenLabsなど、エンターテインメントやクリエイティブテクノロジーの第一線で活躍するクリエイター・エグゼクティブが審査を務めました。彼らが選んだ珠玉の作品をぜひご覧ください。

- **豪華ゲストによるトークセッション！**

    AI映像制作の最先端を走り続けるゲストたちが、その知見や未来の展望を語ります。

- **スポンサーブース展示＆アフターパーティー（会場参加者限定）！**

    最新技術に触れる機会や、クリエイター同士の交流を深める場も用意されています。

### 対象者

AI映像制作に興味のあるクリエイター、学生、ビジネス関係者、そして未来の映像エンターテインメントに関心のあるすべての方。

### お申し込みはこちらから！

**Peatix 参加申込ページ:** [https://peatix.com/event/5127395](https://peatix.com/event/5127395)

## 「WFAIA 2026」とは

「WFAIA 2026」は、AI ネイティブな映像制作を実践するクリエイターを称えるクリエイティブアワードです。AIツールの進化は映像制作の手法やワークフローを大きく変えましたが、どのような物語を描き、どのような表現を選ぶかというクリエイティブな判断には、人間のビジョンやセンス、技術が不可欠です。本アワードでは、AIを活用して人間がどのようなアイデアを形にし、どのようなストーリーや表現を生み出したのかに着目し、制作工程の一部に「Floyo」のワークフローを取り入れた作品を対象としています。

## 審査員紹介

本アワードの審査には、世界を代表するエンターテインメントやクリエイティブテクノロジーの専門家が参加しています。

-
**コリン・ブレディ氏:** PixarおよびIndustrial Light & Magic（ILM）で活躍。『トイストーリー』などの作品に携わった映画監督です。

-
**ケン・ナカダ氏:** 元Amazon MGM Studios。VFX、バーチャルプロダクション、生成AIワークフローにおいて25年以上の経験を持ち、『アバター』『マトリックス レボリューションズ』などにも参加しています。

-
**マット・シン氏:** Think Diffusion / Floyo CDO。プロフェッショナルクリエイター向けAI制作プラットフォームの開発をリードしています。

-
**マティ・シムラ氏:** ElevenLabs – Creator Competitions。AI映画やストーリーテリング領域におけるクリエイターの発掘・支援に携わる映画制作者兼エグゼクティブプロデューサーです。

-
**ダレン・カイナー氏:** VFXおよび長編アニメーション分野で30年以上のキャリアを持つプロダクション・アーティスト。『アイアン・ジャイアント』『モンスター・ホテル』などの作品に携わっています。

## 主催・協賛

-
**運営:** WFAIA 実行委員会

-
**主催:** クラウドエース株式会社

-
**協賛:** ElevenLabs Inc.（ダイヤモンドスポンサー）、OMNI AI Film Festival

AIと人間の創造性が共鳴する「WFAIA 2026」で、未来の映像表現の可能性をぜひご体感ください。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

**クラウドエース株式会社について**

クラウドエース株式会社は、AI ネイティブな業務とシステムを設計するIT戦略パートナーです。企業のAXやDXを戦略から実装、運用までワンストップで支援しています。Google Cloud パートナーネットワークにおいて最上位の「Diamond」ティア認定を受けており、多数のエキスパートが在籍しています。詳細はこちらをご覧ください: [クラウドエース株式会社](https://cloud-ace.jp/?p=38789)

**お問い合わせ先**

-
WFAIA 実行委員会 事務局: wfaia@cloud-ace.jp

-
クラウドエース株式会社 広報担当: pr@cloud-ace.jp
