イベント情報まとめ
参加を検討されている方のために、気になる情報をぎゅっとまとめました!
どんなイベント?
「第68回大阪インターナショナル・ギフト・ショー2026」は、ギフトアイテムの最新トレンドが集まる大規模な展示会です。大興印刷のブースでは「手に取る瞬間の感情を設計する」をテーマに、コールドフォイルや疑似エンボスといった特殊加飾技術を駆使したパッケージ表現を体験できます。
いつ・どこで開催?
開催期間は2026年9月17日(木)・18日(金)の2日間! このチャンスをお見逃しなく!
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会期: 2026年9月17日(木)・18日(金)10:00~18:00(最終日は17:00まで)
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会場: OMM(大阪マーチャンダイズ・マート)2階展示ホール
料金・入場方法
プレスリリースには料金や入場方法に関する詳細な記載はありません。一般的に「大阪インターナショナル・ギフト・ショー」は業界関係者向けのトレードショーであり、入場には事前登録や招待券が必要となる場合があります。ご参加の際は、公式HPで最新の入場方法をご確認ください。
見どころ
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写真では伝わらない「印刷の違い」を体験: 光の角度で表情を変える箔や、思わず触れたくなる凹凸感など、Webサイトや写真だけでは分からない印刷の魅力を、会場で実物サンプルを手に取って体感できます。
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ブランド価値向上につながる印刷・加工事例: コールドフォイルによる高級感・視認性を高めたパッケージや、疑似エンボスによる立体感あるデザイン表現など、商品のコンセプトやブランドイメージに合わせた多種多様な印刷・加工事例が展示されます。

対象者
新商品開発、パッケージリニューアル、OEM商品、ギフト・販促商品のパッケージ企画を検討されている方々にとって、新たなインスピレーションを得る絶好の機会となるでしょう。
申込・予約方法
プレスリリースには個別のブースへの申込・予約方法の記載はありません。イベント全体の入場に関する情報は、公式HPにてご確認ください。
「見た瞬間」の印象を大切にするパッケージの力
店頭に並ぶ数多くの商品の中から「ちょっと見てみたい」「手に取ってみたい」と思わせるには、商品の中身だけでなく、パッケージの色、輝き、質感、立体感が大きな役割を果たします。特にギフト商品は、「誰かに贈りたくなる」「特別なものに感じる」「受け取った人に喜んでもらえそう」といった感情が求められるため、パッケージは単なる情報の伝達手段ではなく、商品の背景にある価値やブランドの想いを視覚や触覚を通して伝える重要な要素だと考えられています。
目立たせるだけじゃない!特殊加飾の奥深い世界
特殊加工と聞くと、つい「派手」や「キラキラ」といったイメージを抱きがちかもしれません。しかし、大興印刷が提案する加飾の役割はそれだけにとどまりません。大切なのは、商品のコンセプトやブランドに合わせ、どこを、どのように印象づけるか。例えば、ロゴだけを上品に輝かせたり、商品名やモチーフに立体感を持たせたり、光の反射を利用して売り場での視認性を高めたりと、加飾する場所や強さによって無限の表現が可能です。デザインの魅力をさらに引き出す、そんな「特別な加工」の可能性を会場で発見してください。

コールドフォイル印刷って?
コールドフォイル印刷は、特殊な糊を使って用紙に銀フォイルを定着させ、その上からカラー印刷を行う技術です。従来の箔押しとは異なり、金・銀だけでなく、グラデーションや様々な色彩のメタリック表現が可能になります。細かな線や網点にも対応し、グラフィックデザインとの組み合わせで幅広い表現を生み出せるのが特徴です。疑似エンボスと組み合わせることで、「光」と「質感」を活かした、さらに豊かな印刷表現も期待できます。
大興印刷について
大興印刷株式会社は、コールドフォイルや疑似エンボスなどの特殊加飾技術をはじめ、パッケージ、販促物、トレーディングカード、ボードゲームなど、多様な印刷物を製造しています。印刷・加工技術を単なる装飾としてではなく、商品の魅力やブランドの価値を伝えるための手段として捉え、顧客のものづくりをサポートしています。
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社名: 大興印刷株式会社(DAIKO PRINTING INC.)
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代表者: 代表取締役 髙本隆彦
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所在地: 大阪市港区弁天1-2-1 大阪ベイタワー オフィス16階
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創業: 1947年4月
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設立: 1962年2月
本件に関するお問い合わせ先
大興印刷株式会社 印刷事業部
お問い合わせ: https://www.daiko-printing.co.jp/inquiries/



