kintoneの「ちょっと面倒」を解決!「キントーンまるわかりDay in 熊本」にアールスリーインスティテュートが出展
「kintone(キントーン)をもっと便利に使いたいけれど、どうすればいいんだろう?」そんな風に感じている方はいませんか?2026年9月14日(月)に熊本県熊本市で開催される「キントーンまるわかりDay in 熊本」は、まさにそんな疑問を解決する一日となりそうです。
このイベントには、アールスリーインスティテュートが出展し、kintoneの「ちょっと面倒」を解決する頼もしい2つのサービスを紹介します。kintoneの基本から連携サービスまで、まるっと体感できるこの機会に、ぜひ足を運んでみませんか?

イベント概要と参加方法
参加を検討されている皆様のために、イベントの基本情報を分かりやすくまとめました。見逃せない情報ばかりなので、ぜひチェックしてくださいね。
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イベント名: キントーン まるわかりDay in 熊本
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開催日時: 2026年9月14日(月)13:00〜17:00(受付開始 12:45)
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会場: 熊本城ホール 3F 会議室フロア
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参加費: 無料
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主催: サイボウズ株式会社|Supported by ダイワボウ情報システム株式会社
事前申し込みをお忘れなく!
本イベントは事前申し込みが必要です。興味のあるセッションのみの参加も可能なので、ぜひお気軽にお申し込みください。
▼事前申し込み・イベント詳細はこちら
https://page.cybozu.co.jp/-/maruwakari-kumamoto
アールスリーインスティテュートのブースで何ができる?
アールスリーインスティテュートのブースでは、kintoneをもっと快適に活用するための2つのサービスを、デモンストレーションを交えながらご紹介します。来場者の具体的なお困りごとに合わせて、課題解決の方法を提案してくれるので、きっとあなたの「そうそう、これが知りたかった!」が見つかるはずです。

1. gusuku Customine(グスク カスタマイン):kintoneの「できない」を「できる」に変える魔法
「こんな機能があったらいいのに…」とkintoneを使っていて感じたことはありませんか?gusuku Customineは、ノーコードでkintoneのカスタマイズを可能にするサービスです。業務で使う「あの機能」がだいたい入っているので、顧客・案件管理、在庫管理、ワークフロー、帳票出力、さらには生成AI連携まで、幅広い活用事例があります。
2. gusuku Everysite(グスク エブリサイト):外部連携をワンストップで実現
社内のkintoneデータを外部と安全につなぎたい、そんなニーズに応えるのがgusuku Everysiteです。フォーム作成からWebサイトとしての入出力まで、ワンストップで完結できます。マイページ・予約申し込み管理、顧客向けサポートページ、採用サイトなど、外部ユーザーとの連携をスムーズにするためのフロントエンド開発をノーコードで実現します。
gusukuシリーズは、すでに2,500社以上で導入されており、多くの企業が業務改善に成功しています。
アールスリーインスティテュートについて
アールスリーインスティテュートは、2000年の創業以来、システム開発を通じてお客様の業務改善を支援してきました。その豊富な知見を活かし、kintoneを最大限に活用するための多彩なサービスを提供しています。
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kintoneの正しい使い方や最適解を学べる「Cloud University」
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kintoneの業務改善をサポートする「キミノマホロ」
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日々の「面倒」を解消し、kintoneの定着と改善を加速する「gusuku Customine」
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kintoneの情報を「見せたい形」に整えて外部へ届けられる「gusuku Everysite」
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生成AIからkintoneを安全に参照する管理型ゲートウェイサービス「gusuku Fluxon」
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kintoneアプリやデータを効率的に管理する「gusuku Deploit」
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gusuku Customineの導入を加速する「gusuku Boostone」
これらのサービスを通じて、100社100通りの業務改善に貢献しています。
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コーポレートサイト: https://www.r3it.com/
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製品ポータルサイト: https://gusuku.io/
「キントーンまるわかりDay in 熊本」は、kintoneの活用を深めたい方にとって、まさに理想的なイベントです。アールスリーインスティテュートのブースで、あなたの「ちょっと面倒」が「これならできる!」に変わる瞬間を体験しに、ぜひ足を運んでみてください。



