# ほこみちに指定された佐賀駅前の歩道「さが維新テラス」で若者のアイデアを形に。2024年9月開催「Terrace de Cheers!」の開催レポートを公開しました！

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- カテゴリ: 地域イベント
- 公開日: 2026-10-04
- 更新日: 2026-10-04

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本記事は、一般社団法人Re-Generationが2026年10月4日にPR TIMESで発表したプレスリリースを原文のまま掲載しています。
元のリリース：[ほこみちに指定された佐賀駅前の歩道「さが維新テラス」で若者のアイデアを形に。2024年9月開催「Terrace de Cheers!」の開催レポートを公開しました！](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000026.000133687.html)

![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/133687/26/133687-26-d1c3e507b11c2584937c8622bb9ec11c-1600x841.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)さが維新テラスのロングテーブルに集まった参加者の皆さま（2024年9月4日）

一般社団法人Re-Generation（本社：大阪府大阪市、代表理事：右近宣人）のグループ団体である若者まちづくり団体「サガつく！」が、佐賀商工会議所青年部（SAGA YEG）・佐賀県庁とともに2024年9月に開催した「Terrace de Cheers!＠さが維新テラス」の開催レポートを、2026年9月28日に当法人の公式サイトで公開しました。

一般社団法人Re-Generationの公式サイトでは、佐賀県をはじめ全国で行ってきた、若者・学生とのまちづくりやワークショップの事例をご紹介しています。

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[**一般社団法人Re-Generation（リジェネレーション）**](https://regene.org/)

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[**佐賀県 若者まちづくり団体「サガつく！」**](https://regene.org/sagatsuku)

会場の「さが維新テラス」は、佐賀駅と佐賀県庁を結ぶ県道佐賀停車場線（通称：中央大通り）のうち、駅南側の約200メートルを歩道空間として整備した場所です。4車線の道路を2車線に減らし、歩道の幅を4.5メートルから11.5メートルに広げて、2024年8月に生まれました。サガつく！・SAGA YEG・佐賀県庁の3者は、この場所をみんなで使い、にぎわいのある場所にしていくトライアルの第1弾として、Terrace de Cheers!を開催しました。

当日は、昼に佐賀の大学生などが企画した「まちなか学園祭」を開き、夜は全長50メートルのロングテーブルで関係者や一般参加者約140名が一斉に乾杯しています。ロングテーブルでの乾杯は佐賀商工会議所青年部（SAGA YEG）が以前から描いていたアイデアで、キッチンカーの出店やキャンドルでのライトアップには、2024年6月の若者とのまちづくりワークショップで出たアイデアを取り入れました。

![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/133687/26/133687-26-2390da2822cbfca4983c76b5e31399eb-1200x900.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)さが維新テラスに設置した全長50メートルのロングテーブル（2024年9月4日）

## 開催背景｜「ほこみち」に指定された中央大通りで、道路空間の使い方を若者と考える 

歩行者利便増進道路（ほこみち）は、道路を通行以外の目的でも柔軟に使えるようにするため、国土交通省が2020年に創設した制度です。佐賀県が管理する県道佐賀停車場線は、2023年3月31日にほこみちに指定されました。

居心地が良く歩きたくなるまちなか（ウォーカブル）をつくるには、道路を実際に使う市民、とくにこれから長く道路を使っていく若い世代の視点を取り入れることが欠かせません。

Terrace de Cheers!は、ほこみちに指定された「さが維新テラス」の活用トライアルの第1弾として、佐賀県庁・SAGA YEG・「サガつく！」が共催し、2024年6月の若者とのワークショップで出たアイデアの一部も取り入れて開催されたイベントです。

## 開催概要 

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名称：Terrace de Cheers!＠さが維新テラス

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開催日時：2024年9月4日（水）13:00～19:00

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会場：さが維新テラス（JR佐賀駅南側の歩道）、佐賀駅前交流広場

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共催：サガつく！、佐賀商工会議所青年部（SAGA YEG）、佐賀県庁

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参加者：ロングテーブルでの乾杯に関係者・一般参加者約140名

「Terrace de Cheers!＠さが維新テラス」の詳細は、以下の開催レポートをご覧ください。

[**▶ 開催レポート：若者のアイデアが佐賀駅前の風景に｜Terrace de Cheers!＠さが維新テラス実施レポート**](https://regene.org/p/189)

また、ほこみちをはじめとする道路・公共空間の活用に、若者の参加や視点を取り入れたい自治体・企業の皆さまは、一般社団法人Re-Generationまでお問い合わせください。

[**▶一般社団法人Re-Generation（リジェネレーション）へのお問い合わせ**](https://regene.org/contact)

## 佐賀駅前の新しい歩道空間で開いた「まちなか学園祭」とロングテーブル 

Terrace de Cheers!では、13時から19時まで、さが維新テラスと佐賀駅前交流広場で次のコンテンツを実施しました。 

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ステージパフォーマンス：西九州大学和太鼓サークル「堂打」、佐賀大学お笑いサークル「さがお」、佐賀大学「民族音楽愛好会」が出演

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若者発信ゾーン：若者が運営する5つの団体が、グルメの体験販売やハンドメイド小物の販売、アナログゲームの体験ブースなどを出店

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さが若者まちづくりトークセッション：「若者から佐賀の未来を描こう」をテーマに、佐賀で活動する次世代のリーダー5名が登壇

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まちづくりトークセッション with 佐賀県知事：山口祥義佐賀県知事、株式会社ワークヴィジョンズ代表取締役の西村浩氏、佐賀商工会議所青年部会長（当時）の伊藤喬氏、サガつく！代表が登壇

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世代間交流ワークショップ：300年以上の歴史を持つ名尾手すき和紙に、参加者が佐賀への思いを書き込むワークショップ

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キャンドルによるライトアップ、キッチンカーの出店、ロングテーブルでの乾杯

トークセッションで山口知事は、「佐賀県は作り込まない。みんなで創っていくから面白くなる。『歩こう。佐賀県。』で、たくさんの人にまち歩きを楽しんでもらいたい」と語っています。 

![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/133687/26/133687-26-90e7aa07a1801655a56024edcc864031-1200x900.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)『さが若者まちづくりトークセッション』の登壇者の皆さま（出典：サガつく！公式note）

## 実施にあたって開いた若者とのまちづくりワークショップ 

サガつく！・佐賀県庁・SAGA YEGは、イベントに先立つ2024年6月29日、佐賀市のARKS（アルクス）で第2回「Saga Z世代 未来社会デザイン」を開催しました。参加者と佐賀県庁・SAGA YEGの皆さまが5つのグループに分かれ、「若者が駅前（ほこみち）に来て、楽しむには？」をテーマに、佐賀駅南の道路空間の名称と使い方を考えています。

ワークショップで出た「老若男女が佐賀を感じ、おしゃべりしながらつながれる空間」というアイデアや、キッチンカーの出店、夜の道を明かりで彩るアイデアが、Terrace de Cheers!で実現しました。

第2回「Saga Z世代 未来社会デザイン」の詳細は、以下の開催レポートをご覧ください。

[**▶ 開催レポート：佐賀駅南のほこみちを若者とデザイン｜第2回Saga Z世代未来社会デザイン実施レポート**](https://regene.org/p/237)

![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/133687/26/133687-26-b5fb0ec7b2b061e60661cf592af5cb64-1200x960.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)2024年6月29日のワークショップで、ほこみちの使い方を議論する参加者

## **さが維新テラスで続く若者の取り組み**

サガつく！は、2024年12月7日にも、さが維新テラスと佐賀駅前広場で学生×マルシェ「さがまる」をAleXとともに開催しました。佐賀大学や西九州大学、九州大学の学生など、計14団体が出店やステージでのパフォーマンスに参加しています。

現在の「サガつく！」代表の春口達也氏は、次のように話しています。

## 若者まちづくり団体「サガつく！」代表　春口達也氏のコメント

さが維新テラスは、中央大通りのワークショップから私たちが関わってきた場所です。Terrace de Cheers!で、若者のアイデアが駅前で形になったことは、その後の学生×マルシェ「さがまる」にもつながっています。これからも、佐賀の若者が自分たちのアイデアをまちで試せる場を、行政や地域の皆さまとともにつくっていきたいと思います。

## 全国の自治体が参考にできる「まちづくり・地域振興」のヒント

本リリースでご紹介した「Terrace de Cheers!」での取り組みのうち、佐賀以外の地域で「まちづくり・地域振興」のヒントとして取り入れやすい点は次のとおりです。 

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**行政・地域の事業者・若者の3者で企画する**
佐賀県庁、佐賀商工会議所青年部（SAGA YEG）、若者まちづくり団体「サガつく！」が共催し、それぞれの立場から道路空間の使い方を考えました。若者を含めたさまざまな立場から意見を出し合うことで、よりその地域・街の皆さまに愛されるアイデアを生み出すことができます。

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**ワークショップのアイデアをトライアルで試す**
2024年6月のワークショップで若者が出したアイデアの一部を、約2か月後のトライアルで取り入れました。いきなり実施するのではなく、まずはトライアルから取り入れてみることで、地域の皆さまの反応を見ることができます。

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**若者の企画と地域の事業者の構想を組み合わせる**
学生が企画した「まちなか学園祭」と、佐賀商工会議所青年部が以前から描いていたロングテーブルでの乾杯を、1日のイベントにまとめました。若者の企画と地域の事業者の構想を組み合わせることで、より現実的かつ新しいアイデアにすることができます。

若者まちづくり団体「サガつく！」がこれまでに行った「まちづくり・地域振興」活動については、以下の公式サイトからご覧いただけます。

[**▶公式サイト：サガつく！｜佐賀県 若者・学生まちづくり団体**](https://regene.org/sagatsuku)

![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/133687/26/133687-26-bf97f855582b4aae00c7948276b001ef-469x469.jpg?width=1950&height=1350&quality=85&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)一般社団法人Re-Generation 代表理事　右近宣人

### 代表コメント

Terrace de Cheers!は、6月のワークショップで若者が出した「おしゃべりしながらつながれる空間」や、夜の道を明かりで彩るアイデアを、サガつく！が佐賀県庁・SAGA YEGの皆さまと一緒に形にしたイベントです。話し合いで出たアイデアを、2か月あまりで佐賀駅前で試すことができました。

SAGA YEGの皆さまが以前から描いてこられたロングテーブルでの乾杯には約140名が集まり、道路が人の集まる場所になり得ることを多くの方に感じていただけたと思います。ほこみちをはじめとする公共空間の活用に、これから長く道路を使っていく若い世代の視点を取り入れる取り組みを、佐賀から続けてまいります。

## 一般社団法人Re-Generationと「サガつく！」による佐賀県のまちづくり・地方創生の取り組み実績 

一般社団法人Re-Generationでは、グループ団体である若者まちづくり団体「サガつく！」とともに、佐賀県で若者・学生が行政や地域の事業者と連携し、まちづくりや地方創生に取り組むプログラムを実施しています。ここでは、私たちの佐賀での取り組みを、若者が参加するまちづくり・地方創生のモデルケースとしてご紹介します。

###  学生×マルシェ「さがまる」 

![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/133687/26/133687-26-a58bc84ae562629242baead376de3319-1200x630.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)

佐賀駅前広場とさが維新テラスを会場に、学生が主催・運営・出店・出演を担ったマルシェです。2024年12月7日、「サガつく！」と学生団体「AleX」が約9か月かけて準備し、佐賀大学や西九州大学、九州大学の学生など計14団体が参加しました。駅前の公共空間を、学生が地域に向けて活動を発信する場として活用した取り組みです。

[**▶学生×マルシェ「さがまる」の詳細**](https://regene.org/p/17933)

###  JC全国大会での佐賀コスメPR体験ブース

![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/133687/26/133687-26-8c8aaf80455dcd5e2c3e6efb53bc7d5a-1024x768.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)

 佐賀県が推進するコスメ産業の魅力を、若者が体験を通して発信した地方創生の取り組みです。2025年10月11日のJC全国大会 佐賀大会で、「サガつく！」が佐賀青年会議所と連携して体験ブースを企画・運営しました。佐賀県コスメティック産業推進室や地元企業、エッジ国際美容専門学校の協力のもと、県内の高校生ボランティアが伝え手を務め、全国から集まった青年会議所の皆さまに佐賀コスメを紹介しました。

[**▶JC全国大会での佐賀コスメPR体験ブースの詳細**](https://regene.org/p/13232) 

###  Lakeside Hokuzanでの活用モデル検討プログラム 

![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/133687/26/133687-26-7447aadb0b0a86b5c52c94b4c3c11885-1024x768.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)

佐賀市富士町のレジャースポット「Lakeside Hokuzan」を、若者が「行きたくなる場所」にするための活用モデルを検討したプログラムです。2025年9月17日・18日、株式会社ANDCOの協力のもと、「サガつく！」のメンバー12名が4つの班に分かれてフィールドワークと企画立案を行い、アウトドア初心者や県外の大学生など、ターゲット別に施設の新しい楽しみ方を提案しました。

[**▶Lakeside Hokuzanでの活用モデル検討プログラムの詳細**](https://regene.org/p/5018) 

###  Saga Z世代 未来社会デザイン（第1回・第2回） 

![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/133687/26/133687-26-f3239073050fcd6ca14d582ca7fc0991-1600x839.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)

佐賀県庁・佐賀商工会議所青年部（SAGA YEG）と当法人が開いた、若者と行政・地域の事業者が同じテーブルでまちの未来を考えるワークショップです。2023年11月17日の第1回では、若者25名が佐賀駅と県庁を結ぶ中央大通りの活用を議論し、このワークショップをきっかけに「サガつく！」が発足しました。2024年6月29日の第2回で出た、佐賀駅南の道路空間「ほこみち」の使い方のアイデアは、同年9月の「Terrace de Cheers!＠さが維新テラス」で実現しています。

[**▶第1回「Saga Z世代 未来社会デザイン」の詳細**](https://regene.org/p/377)

[**▶第2回「Saga Z世代 未来社会デザイン」の詳細**](https://regene.org/p/237)

###  サガハロナイト／サガクリ 

![](https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/133687/26/133687-26-94be5f1d835804eb13141ae95cbb7ff6-1439x810.jpg?width=1950&height=1350&quality=85%2C65&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff)

佐賀市中心部の広場と商店街に、地域の人が訪れるきっかけをつくる季節のイベントです。佐賀県まちづくり課が主催し、「サガつく！」が企画を担って、2024年10月26日にハロウィンイベント「サガハロナイト」、12月22日にクリスマスイベント「サガクリ」を、佐賀市のARKSと県庁通りで開きました。親子が広場で工作を楽しんだあと、県庁通り商店連盟の店舗をめぐる「なぞなぞ探検！」に出かける構成です。

[**▶サガハロナイトの詳細**](https://regene.org/p/17972)

[**▶サガクリの詳細**](https://regene.org/p/17973)

## 一般社団法人Re-Generationの地域共創・まちづくり支援 

一般社団法人Re-Generationでは、若者と企業・行政が出会い、地域の未来を考える場づくりを支援しています。若者に参加を呼びかける企画づくりから、行政・企業・地域の実践者と若者が対話するワークショップの企画・運営、出た意見や提案の整理までを担当いたします。

[**▶ 地域共創・まちづくり支援｜若者参画・ワークショップ企画**](https://regene.org/service/regional-cocreation)

学生団体や若者との連携については、自治体や企業のご担当者に向けた解説記事も公開しています。

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[学生団体とは？サークルとの違いや企業・自治体が連携するメリット](https://regene.org/p/15729)

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[山口県の101の学生団体を調査！企業・自治体が連携できる学生団体の探し方](https://regene.org/p/15731)

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[ビジョン策定を成功に導くためのワークショップの進め方とコツ](https://regene.org/p/1701)

## **一般社団法人Re-Generationについて**

一般社団法人Re-Generationは、「次世代と持続可能な社会を創る。」を掲げ、学生/若者と企業・自治体をつなぐ共創型プログラムを展開しています。

若者インサイトを活かしたマーケティングリサーチ、地域課題解決型ワークショップ、次世代環境リーダー育成、学生団体との共創支援などを通じて、持続可能な社会の実現に向けた実践的な取り組みを推進しています。全国の自治体との連携も進めています。

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法人名：一般社団法人Re-Generation

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代表者：代表理事　右近宣人

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所在地：〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田1丁目1番3号 大阪駅前第3ビル 29階 1-1-1号室

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設立：2023年 6月23日

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事業内容：

自治体・企業向けの若者共創プログラムの企画・運営

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学生団体 協賛・共創プラットフォーム「コラジェネ」の運営

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URL：[https://regene.org/](https://regene.org/)

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お問い合わせ：info@regene.org

引用元：[ほこみちに指定された佐賀駅前の歩道「さが維新テラス」で若者のアイデアを形に。2024年9月開催「Terrace de Cheers!」の開催レポートを公開しました！](https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000026.000133687.html)（一般社団法人Re-Generation／PR TIMES／2026年10月4日）
